ザ・リアルインサイトは政治経済情報の映像コンテンツを有料配信しています。
その情報は、広告モデルの無料媒体では決して得られない「真実」です。
いわゆるマスメディアは、政府や広告主企業に
それは、仕方の無い話なのです。
地上波テレビ局は、総務省から、放送免許を与えられていて、
大手新聞社は、財務省から、国有地の払い下げや軽減税率などの恩恵*を受けています。
※2023年8月1日号 森永卓郎先生インタビューより
そして、共に広告収入が無くては、組織を運営できないのです。
国境なき記者団(RSF)による「報道の自由度」ランキングでは、日本は66位(25年度版)、G7で最下位です。日本は「問題あり」との評価を受けていますが、何が問題なのでしょうか?
過去には、事実を改ざんしたこともありましたが...
https://www.asahi.com/shimbun/3rd/2014122337.html
https://www.bpo.gr.jp/?p=11824
https://www.sankei.com/article/20200520-JMDZV47CZJONPOKHDQ766GFRIA/
主には、前出した政府や広告主、大手タレント事務所などへの忖度のほか、
政府高官や重要施設への取材機会が制限されていて、
かつ情報元が偏っていたり、部分的に切り取ったり、全貌を示さないことが問題なのです。
これでは、私たち国民は、物事を公正に判断することができません。
また、同じ情報を報じていても、媒体によって、受ける印象はまるで変わってきます。
それは、あらかじめ、各媒体で(保守や革新など)それぞれの主義主張が決まっているからです。
そんなオールドメディアだけを見ていては、いつまで経っても「真実」が掴めません。
正しい判断をするのも、困難です。
「ニュースの裏側で、本当は何が起こっているのか?」
「今後は、何が起きるのか?」
ザ・リアルインサイトは...
そのため、妥協なく「真実」が届けられるのです。
「ザ・リアルインサイト」は、2013年8月から、配信を開始しました。
その“きっかけ”は、2008年のリーマンショックです。
弊社創業者の鳥内浩一は、その時、資本主義の矛盾を強く感じました。
「なぜ、こんなことが起きるのか?」
「欲望に基づく際限のない利益追求が、問題を生み出しているのだ」
「それならば、それを乗り越えられる日本発の新しい資本主義を模索しよう」
そして、「“十方よし”世界の実現」という理念を掲げて、
2011年に株式会社リアルインサイトを設立しました。
活動を続ける中で、一つの疑問にぶつかりました。
そもそも、従来の悪しき資本主義を生み出しているものとは何なのか?
そして一つの結論にたどり着きます。
「メディア」「教育」「コミュニティ」に原因があると。
これらは、戦後、GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)に都合良く変えられてしまったものです。
それもあり、日本のメディアは、国民に「真実」を伝えません。
だからこそ、“日本人の日本人による日本人のためのメディア”が必要なのだ。
そんな思いから、社名を冠したこのフラッグシップメディアが立ち上がりました。
その意味は、“本物の洞察”です。
日本国民に「真実」を伝えるには、どうしたらいいか?
真摯に政治経済を調査研究されている有識者の方から、直接お話しを聞かせていただこう。
最初のゲストは、米国スタンフォード大学フーヴァー研究所リサーチフェローで、博士(国際政治)の西 鋭夫(にし としお)先生でした。
西先生は、秘密保持期間が終了したアメリカの機密文書を次々に読破。
GHQによる日本占領政策の「欺瞞」を明かしてくださいました。
それ以降、元内閣官房審議官、元全権大使、元官僚、元検察、元自衛隊高官、元警視庁捜査官、大学院教授、エコノミスト、アナリスト、ジャーナリストなどの方々にご出演いただいています。
いずれも、日本の国益を第一に考える各分野の第一人者です。


配信開始当時、ザ・リアルインサイトのようなメディアはまだまだ数少なく、有料ながら、
多くの
しかし、今では、有識者自らがYouTuberとなって、情報動画を頻繁に無料配信しています。
もう、ザ・リアルインサイトは、“オワコン”なのでしょうか?
私たちスタッフは、そう思っていません。
むしろ、その存在意義は、高まっているものと考えます。
なぜなら、インターネットやSNSには、出所不明の情報がたくさん飛び交っているからです。
そのなかには、反日勢力が、日本国民の分断を企図して流布した情報も含まれています。
もはや、何を信じていいのか、分かりません。
また、情報元が “著名な文化人” であっても、人間ですから、言い過ぎや誤解など間違いはあります。
状況や立場が変わって、主義主張を転向させる場合もあるでしょう。
つまりは、巷の情報は玉石混交(嘘まじり)であり、特定個人を盲信してしまうことも危険なのです。
「いやいや、自分は、複数のYouTubeチャンネルをバランス良く見ているよ?」
自分の好みで選んでいては、結局それまでの領域から出られず、さらに成長することは困難と言えます。
ザ・リアルインサイトでは、毎回、さまざまな有識者の方にご出演いただいています。
私たちスタッフが、テーマを厳選し、それに最も相応しいゲストをお呼びしているのです。
そして、同じテーマであっても、有識者により、意見が異なる場合があります。
それで良い。いえ、それが良いのです。
私たちは、会員様に「情報を鵜呑みにせず、複眼的かつ長期的に分析してください」と呼びかけています。
それは、なぜか?
“インテリジェンス”を高めていただくためです。
ザ・リアルインサイトは、政治経済に詳しくなれるだけではありません。
“インテリジェンス”を磨くことができます。
インテリジェンスとは、何か?
一般的には “知性” や “博学” といったニュアンスで使われていますが...
「情報分析して得られる知見」、
「意思決定に利用可能な真実味の高い情報やそれを得るための活動や組織」のことです。
ザ・リアルインサイトでは、会員様にインテリジェンスを磨いていただくよう提唱しています。
それは、情報を集めて、分析し、虚実を確かめ、どんな意味を持つかを理解すること。
「...なんだ、そんなことか」と思われたかもしれません。
それでは、あなたは、誰もが知る“良い”行動をどれだけ生活に取り入れていますか?
早寝早起き、一汁三菜、適度な運動、目標設定、日記、終活...
元内閣官房参与で京都大学大学院教授の藤井聡先生は、2024年1月1日号で教えてくださいました。
「実践することが大事」なんだと。
※プラグマティック/プラグマティズム
いくら頭で分かっていても、実践しなければ、なんの意味も無いのです。
情報過多な時代で、私たちは、新しい情報に心を奪われ、大事なことをすぐに忘れてしまいます。
ザ・リアルインサイトでは、定期的に何度も何度も“インテリジェンス”の話が出てきます。
そのため、見続けていれば、そのような行動が自然と実践できるようになります。
情報操作に騙されにくくなり、先々を読むことが習慣となり、未来が予見できるようになる。
この“超”情報化社会にとって、最も必要な能力ではないでしょうか。
「真実」の価値は、高い。
ですが、ご安心ください。月々5千円もしません。
この不況下では「安い」とも言いきれませんが、自己投資額として「高い」ものでもありません。その感じ方は、個々人の状況によって、異なることでしょう。
正直に言えば、会費だけでの運営はとても大変です。
どうぞ、ザ・リアルインサイトにご賛同いただけましたら、是非ともご参加ください。
その情報は、あなただけでなく、あなたの大切なご家族や友人知人の方々を“守る”ことにもつながります。
※一部お求めいただけないコンテンツもございます
今、これをご覧の方の中には、政治経済に関心を持ち始めたばかりの方もおられるかと思います。
「政治経済について勉強したいと思っているが、何から始めていいのか分からない」
「入会前にザ・リアルインサイトのコンテンツを見てみたい」
そんな方は、まず、政治は「自虐史観」、経済は「財政破綻論」からの脱却を果たしてください。あなたも、多分、影響を受けているはずです。
改めて、自虐史観とは何なのか?財政破綻論とは何なのか?
バックナンバーから、それらを学ぶ教材をご用意いたしました。
詳しくは、こちらをご覧ください。


「もう少し政治経済のことを勉強してから、入会を検討したいな」という方は、
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12周年に際して、2050年までの達成目標を掲げました。
主権者たる国民の力で実現させましょう。
1.国政選挙の投票率を70.3%に上げましょう!
※日本の投票率は56%(2021年)でOECD加盟38か国中32位。OECDの平均値は70.3%
2.GDP世界ランキングで2位に返り咲きましょう!
3.教科書に「大東亜戦争」の詳細を掲載しましょう!
4.国民負担率を37%まで引き下げましょう!
※2024年度は50.9%。1990年前後の日本や現在のアメリカが37%
5.実質食料自給率を上げましょう!
※現在、飼料や肥料を含めた実質的な食料自給率は9.2%
6.ミサイル防衛システムを拡充しましょう!
7.報道の自由度ランキングで、G7最下位から抜け出しましょう!
※2025年度で日本は66位、次いでアメリカが57位
8.自殺率ランキングを下げましょう!
※2023年現在、OECDの国別ランキングで3位
9.世界幸福度ランキングで、過去最高位を更新しましょう!
※2025年度で日本は55位。過去最高は43位(2012年)
10年20年なんて、あっという間です。
実現不可能な短期計画ではなく、着実な長期計画で少しでも目標に近づけましょう。
中国は、数十年から百年の歳月をかけて、目標を達成しています。
“一党独裁政権だから成せること”だとも言えますが...
日本の主権者は、変わらず、私たち国民です。
私たち国民の総意が変わらなければ、いつかは達成できるはずです。
Q. 「ザ・リアルインサイト」って、何ですか?
A. 「ザ・リアルインサイト」は、2013年8月に「日本人のための真のメディア」をコンセプトとして立ち上げられた、限られた一部の人々の方向ではなく、国民の方向を向き、日本の未来、地球の未来、私達の生活、子ども達の命を守るための本物の情報サービスを視聴者の皆様に提供する、独立系のインターネットメディアです。
Q. 「ザ・リアルインサイト」の具体的なサービス内容を教えてください。
A. 各分野の第一線で活躍する有識者を毎月ゲストに招き、世の中の真相と洞察、将来に向けての提言を話して頂いたインタビュー映像と講演映像計2本ずつ会員限定サイトから配信します。毎月、2〜3時間のインタビュー映像と講演映像に加え、それを分かりやすく解説したコンテンツや、その他会員の皆様のお役に立てる情報を随時配信していきます。すべての映像は、最大2倍速で視聴できます。
また、会員限定サイトで配信する全ての動画データ・音声データ・文字起こしはダウンロードしてご自分のPC・Mac・スマートフォンなどに保存して頂けます。
また、毎月のインタビューまたは講演映像収録に先立ち、事前にゲストへの質問を会員の皆様から集め、番組の中で取り上げますので、あなたは「自分がしたい質問」を本物の有識者に投げかけ、回答を得ることが出来ます。
さらに、年会員の方は、配信に先立ち開催される年会員限定の講演会に毎月参加することができ(オンラインで参加可能)、そこで普段めったに会えない第一線の有識者達に直接質問をぶつけることができます。
Q. 「ザ・リアルインサイト」と他社のサービスとの違いについて教えてください。
A. 他の多くのメディアと違い、「ザ・リアルインサイト」では、様々な利害関係によって歪められたり隠されたりした情報ではなく、確かな情報源と高い見識を持ち、本気で日本、世界をよくしたいという志を持つ、第一線の有識者が覚悟して語る「本音」をお届けします。
これは、収入を特定のスポンサーに頼るのではなく、会員の皆様からの視聴料収入のみで成り立たせ、情報の公開範囲を名前の分かる会員様に限定しているからこそ可能になることであり、その点が大きく異なります。
さらに、多角的な視野・視点から偏りのない情報を得て頂き、知識と見識を高めて頂けるよう、特定のイデオロギーや立場に囚われることなく、意見や専門分野の異なるさまざまな有識者をゲストにお招きします。 そのようにしてさまざまな角度から偏りのない情報をお届けしていることも、他者のサービスとの大きな違いです。
また、講演会などで直接有識者に質問や交流ができる機会が頻繁にあることも、大きな違いです。
Q. 出演するゲストはどのような基準で選ばれますか?
A. 「ザ・リアルインサイト」の情報発信の基本方針は、正義感を持ちながら、「和を以て尊しとなす」の精神のもと、関わる全ての幸せを求め、共存・共栄・共生を重んじ、問題の解決や、よりよい未来づくりに向けた建設的な情報をご提供することにあります。そういった意味で、アメリカ寄り・中国寄り・右寄り・左寄りなどのイデオロギーや立場に関わらず、確かな情報源、高い見識を持ちながら、日本をよくし、世界をよくしたいという志、何よりも愛のある方をゲストにお招きしています。
また、視聴者の皆様のリクエストにもお応えしていきたいと思っていますので、呼んでほしいゲストや扱ってほしいテーマは、定期的に行っている視聴者アンケートに是非回答頂ければと思います。
Q. あまり政治や経済などに詳しくないのですが、内容を理解できますか?
A. ご安心ください。政治・経済などにあまり詳しくない方でも分かりやすくご理解頂けるよう、解説をお届けします。また、外部のコンテンツであっても、理解を補う書籍や映像などをご紹介していきます。他の会員の皆様がされる質問なども、大いに理解を促進してくれるものと思います。
Q. 動画・音声の公開はいつからいつまでですか?過去のコンテンツは視聴できますか?
A. 「ザ・リアルインサイト」では、毎月1日と15日の2回、その月の最新コンテンツを配信し、月末まで公開されます。翌月1日にコンテンツは一新され、過去のコンテンツはバックナンバーに入ります。会員様ご自身の入会月以降のコンテンツに関しては、全てバックナンバーから視聴可能です。
しかし、「ザ・リアルインサイト」のコンテンツには、ぜひ頻繁に、タイムリーにアクセスして頂きたいので、毎月1日~月末の間、該当月に配信される最新コンテンツを、是非その間に視聴してください。
また、退会された場合はその時点で全てのコンテンツの視聴権限が失効しますのでご注意下さい。
Q. コンテンツはスマートフォンでも視聴できますか?
A. はい、インターネットに繋がる環境さえあれば、Windows・Mac・タブレット・スマートフォンなどお使いの端末でいつでも、どこでもご視聴いただけます。また、コンテンツをダウンロードして頂ければ、オフライン環境でもコンテンツをお楽しみ頂けます。
Q. 「ザ・リアルインサイト」の利用料と、支払い方法について教えてください。
A. クレジットカード支払いによる月々支払い(税込4,980円)と、年会費一括お支払い(税込49,800円)があります。
年会費一括お支払いの場合のみ、銀行振込によるお支払いを承っております。
年会費一括お支払いの場合、2か月分の会費が割引となり、今なら特典もついてきます。
※月会費・年会費とも、いったんお支払い頂いた利用料のご返金は承っておりません。あらかじめご了承くださいませ。
Q. 請求書・領収書の発行はできますか?
A. 請求書・領収書の発行は、年会費一括お支払い(クレジットカード・銀行振込両方)の場合のみ、承っております。ご入会後、メールにて「ザ・リアルインサイト 領収書希望」の旨とお宛名・但書を明記してご連絡ください。
Q. 利用料は、いつ決済されますか?
A. 月々払いの場合は、クレジットカード決済により毎月1日に自動的に継続決済されます。たとえば、2020年11月にご入会された場合、何日にご入会されても、2020年12月1日に自動的に翌月分の利用料が継続決済されます。
一年分一括払いの場合は、翌年の入会月1日にクレジットカード決済で毎年自動的に継続決済されます。たとえば2020年11月にご入会された場合、何日にご入会されても、2021年11月1日に翌年分の利用料が継続決済されます。
Q. 銀行振込でも決済できますか?
A. 年会費一括お支払いの場合のみ、銀行振込によるお支払いを承っております。月々払いの場合の銀行振込は承っておりません。何卒、ご了承くださいませ。
なお、年会費一括お支払いの場合、2か月分の会費が割引となる上に、今なら特典もついてきます。
※お支払い頂いた年会費の、お客様都合によるご返金・サービスの途中解約は承っておりません。あらかじめご了承ください。
Q. クレジットカードは何が使えますか?
A. VISA、Master Card、JCB、AMEXがご利用頂けます。デビットカードには対応いたしておりません。あらかじめご了承下さい。
Q. 退会はいつでもできますか?その場合の手続きはどうすればよいですか?
A. はい、退会はいつでも可能です。何ヶ月続けなければならない、という義務はありませんので、安心してご入会ください。退会の方法は下記のとおりです。
方法 ①:ご自身で最も確実に、早くお手続きできる退会方法です。
次の課金日までに、お客様専用の契約管理画面から退会申請を行ってください。
(詳細はご入会後のメールにてご案内いたします)
方法②:ご退会の旨をカスタマー・サポートまで、メールでご連絡ください。
[カスタマー・サポート]
メールでのご連絡:support●realinsight.media (迷惑メール対策のため@を●に変えています)
件名に「ザ・リアルインサイト 退会」とお書きください。
(24時間受付、返信は通常2営業日以内の平日に差し上げます)
ただし、退会処理が完了した時点から、会員様専用サイトへはアクセスできなくなりますので、ご注意ください。途中退会される場合でも、払い戻しなどは承ることができませんのでご了承ください。
その他のご質問については、以下のお客様窓口からご相談くださいませ。
ザ・リアルインサイトは、政治経済情報の映像コンテンツを有料配信している。
・広告収入を求めず、視聴料(会費)だけでサービスを運営
・インターネットメディア(配信)には、放送免許が不要
・政府から特に優遇されていない
・独自のプラットフォームを使っているので“BAN”(強制停止)されない
巷の情報は玉石混交(嘘まじり)であり、また、特定個人を盲信してしまうことも危険である。
ザ・リアルインサイトでは、毎回、さまざまな有識者の方にご出演いただいている。
いずれも、日本の国益を第一に考える各分野の第一人者だ。
ザ・リアルインサイトでは、会員様にインテリジェンスを磨いていただくよう提唱している。
それは、情報を集めて、分析し、虚実を確かめ、どんな意味を持つかを理解することだ。
見続けていれば、そのような行動が実践できるようになる。
情報操作に騙されにくくなり、先々を読むことが習慣となり、未来が予見できる。
戦後80年が経ち、ネット社会になり、さまざまなことが “明らか” になってきています。
それなのに未だに「自虐史観」を持ち、「財政破綻」を恐れているのは、とても恥ずかしいことです。
一人の日本人として...
学校では教えてくれなかった「歴史」や、
マスメディアが伝えない「真実」を知りたくはありませんか?
この人間社会で生きている限り、あなたの人生には、必ず政治と経済が関係してきます。
あなたが「政治経済を勉強してみようかな」と思えば、他の誰かもそう思います。
シンクロニシティです。
あなたがインテリジェンスを磨けば、他の大勢も思慮深くなります。
バタフライエフェクトです。
私たち主権者である国民が変われば、日本も変わります。
政治家や官僚も、国民の中から生まれるのです。
先人に感謝し、私たちの世代で、日本の良さを取り戻して、次世代に受け渡していきましょう。