「日本最後のスパイ」と呼ばれた男元公安幹部 菅沼光弘氏 緊急告白日

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9月3日に実施された6度目の核実験。危機の演出でメリットを得る者は誰なのか?ミサイル防衛は本当に可能なのか?そして、我が国にとっての真の脅威の正体とは?現実化しつつある最悪シナリオとは?
なぜ今、北朝鮮が世界各国から注目されているのか?なぜ日本だけが蚊帳の外置かれたままなのか?
日本と北朝鮮の国交樹立を絶対に許さない者の正体とは?拉致問題が解決しない本当の理由もここにあります。
金正恩は狂った独裁者なのか?北朝鮮が世界から孤立していると我々が思い込まされ続けてきたのはなぜか?北朝鮮経済と科学技術力の真相とは?
なぜ繰り返された経済制裁には効果がなかったのか?複数の欧州先進国も、中東の国々も、それぞれ北朝鮮と深い関係を持ち続けています。各国の真の思惑と活発化している動向の真相とは?
万全の情報統制力を維持している北朝鮮。かつて最も深い情報収集を行うことができていたはずの日本は、なぜその能力を失うに至ったのか?我々はどこで誤ったのか?
北朝鮮の核武装について、我が国がその能力を低く低く見積もってきた理由とは?真実の脅威を認められない本当の理由とは?安全保障の前提である最悪の危機を想定しない誤りがもたらしたものは?

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ミサイル発射・Jアラート発動・水爆実験・・・北朝鮮情勢が緊迫する中、

ここまでお読み頂き、誠にありがとうございます。
今回の企画の主催者である、リアルインサイト今堀健司です。


各種報道のとおり、8月29日早朝、北朝鮮のミサイル発射に対し、Jアラートが発動。
そして、9月3日に北朝鮮は「ICBM搭載のための水爆実験に成功した」と公表しました。


さらに21日には、最高指導者である金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が、19日にトランプ米大統領が国連演説で「北朝鮮の完全破壊」に言及したことに対抗し、


「米国の老いぼれの狂人を必ず火で罰するであろう」

という激しい非難声明を出しています。


北朝鮮が最高指導者名義の声明を出すのは、祖父の金日成(キム・イルソン)国家主席、父の金正日(キム・ジョンイル)総書記の時代にも前例がなく、今回が初めてということです。


加えて、9月22日には、同国の李容浩(リ・ヨンホ)外相が「太平洋での水爆実験をかつてない規模で実施する」可能性までをも示唆しました。


これまでにない程の緊張状態に突入したと見える朝鮮半島情勢ですが、

なぜこのタイミングで衆院解散なのか?

こうした状況の中、安倍晋三首相が9月25日、「28日に衆議院を解散する」と記者会見で述べ、10月の総選挙に突入することが確定しました。


半島情勢が緊迫する中で「政治空白」が生じることに対する批判報道もありますが、安全保障に対する意識の高まりを受けた、北朝鮮対応を問うための解散という意見も一部にあります。


いずれにせよ、北朝鮮の真の狙い、真の脅威を見極めた上で、我が国が採るべき対応を選択しなければなりません。


もしかしたらあなたも、「北朝鮮の不穏すぎる動きが怖い」、「なんであんな国が野放しにされてるんだ」、「国連、アメリカ、早くなんとかしろ。」という不満やストレスを抱えていらっしゃるのではないでしょうか。


終息の兆しどころか、日本中に立ち込める得体の知れない恐怖の暗雲は日増しに濃くなっているようにお感じかもしれません。これを払いのけたい。これが、今回の緊急動画を公開する大きな目的です。


その目的を達成するためにも、私たちには、「北朝鮮は怖い」、「金正恩は許せない」、「もっと厳しい制裁を」とお思いのあなたへ、どうしてもお伝えしたいことがあります。

あなたは北朝鮮のことをどれだけ知っていると言えますか?

こんな言い方をすると、北朝鮮の味方をしているように誤解されるかもしれませんが、もちろんそうではありません。


こう質問する理由は、ほとんどの日本人が得ている北朝鮮情報がすべて嘘で、まともな情報は何一つ日本に入ってきていないことを、私は知っているからです。


おそらく日本人の90%以上が北朝鮮に対して、こんなイメージを持っているのではないでしょうか。


日本から経済支援を得るために、核恫喝をちらつかせて、瀬戸際外交を繰り返している。


北朝鮮は世界から孤立した独裁国家で、金正恩は狂った独裁者として暴走している。


自由主義・資本主義を採っている欧州各国とは犬猿の仲である。


断言します。これらは全て誤り、いえ、

もっと率直に言えば、明白な嘘です

北朝鮮のことを知らないどころか、虚像に等しいイメージを植え付けられた状態で「北朝鮮憎し」を声高に叫び続けることが、事態の好転に繋がる可能性があるのかどうか、そのご判断はあなたにお任せいたします。


しかし、問題の本質は、嘘に騙され続けてきた事実そのものではありません。


誰が、何の目的で、どのようにして、北朝鮮の嘘の情報を流し続け、我々日本人に虚像を刷り込んできたのか。
この部分をきちんと解き明かすことこそが、極めて重要なのです。


われわれ日本国民ひた隠しにされてきた北朝鮮の本当の姿を知る時、「北朝鮮=ならず者国家」では絶対にわからない北朝鮮問題の真実が見えてきます。


彼らがこのタイミングで核実験やミサイル発射実験を繰り返すことには、もちろん政治的、かつ戦略的な意図があります。


そして、それに対して様々な反応を示している各国も、それぞれの政治的意図を隠し持っています。


金正恩、トランプ、習近平、プーチン・・・彼らの真の思惑が、メディアで報道されている通りのところにあると思ったら、大間違いです。そして、政治的意図を隠し持っているのは彼らだけではありません。


包み隠さず先に結論を明かしてしまうならば、

今報道されている北朝鮮情勢の緊迫は、

です。


「北朝鮮=ならず者国家」、「金正恩=狂った独裁者」というだけで思考停止し、盲目的な恐怖感を抱くその前に、ぜひ、メディアでは絶対に報道されない真実を手に入れてください。


今回の緊急Webセミナーでは、その「北朝鮮情勢の真実」について明かすことができる最適な人物へのインタビュー映像をお届けします。


その人物とは、元公安調査庁調査第2部長、菅沼光弘氏です。


菅沼氏は、公安調査庁入庁後、すぐにドイツ・マインツ大学に留学され、BND(ドイツ連邦情報局)に派遣された経歴を持つ人物です。


BND(ドイツ連邦情報局)とは、第二次世界大戦中の対ソ情報機関であるゲーレン機関を基に創設されたインテリジェンス(諜報)機関であり、CIA(米中央情報局)やNATO(北大西洋条約機構)情報部にも匹敵するほどの実力を持った組織です。


そのBNDで実績を残された後に帰国された菅沼氏は、対外情報部門を中心に旧ソ連、北朝鮮、中国の情報収集に長く献身され、対外情報の総責任者である調査第2部長を最後に退官されています。


つまり、今回の企画では、「インテリジェンスなき国家」に堕した日本にあって、水面下でギリギリの活動を続けて来た、日本屈指のインテリジェンス・オフィサーへのインタビュー映像をお届けすることになります。


菅沼氏は、ある記事でこう述べられています。


「根本的な問題として、日本人は一般に、朝鮮および朝鮮人というものに対する正しい理解が欠けている。朝鮮人とは何ものかも知らずして適切な外交方針を立てることはできない。」


つまり、何も知らずして「北朝鮮は怖い」、「金正恩は許せない」、「もっと厳しい制裁を」という考え方を持ってしまうことこそが、根本的問題であると指摘されているのです。


一方、このようにも述べられています。


「朝鮮半島こそわが日本の生命線であることは昔も今も変わらない。朝鮮半島に対するわが国の影響力が皆無になれば、わが国は滅びざるを得ない。それが地政学的結論だ。」


そして、今回はもうお一方、国際政治学者の藤井厳喜氏にもご登場いただきます。


藤井氏は、歴代大統領(ケネディからオバマ)の各時代に国際政治がいかに動き、世界経済が政治に対していかに連動していったかを徹底的に分析した国際政治学のスペシャリストであり、リーマンショック、英国のEU離脱、昨年の米大統領選におけるトランプ勝利を早くから予想し、見事に的中させる等、国際政治の近未来予測には定評があります。


日本屈指のインテリジェンス・オフィサー近未来予測に定評のある国際政治学者が、最新情勢を踏まえ、北朝鮮問題の真実と、我が国が採るべき選択を喝破します。

「我が国の存亡の危機は目前に迫っている」

北朝鮮の核は、日本に破滅をもたらすのか?
それとも、核問題も拉致問題も乗り越えて、事態を収束へと向かわせることは可能なのか?


いずれにしても、なさなければならないことはただ一つです。
何よりもまず、今回の緊急WEBセミナーで、北朝鮮の本当の姿と真実の国際情勢を知ってください。


それだけが、

今まさに日本に立ち込める恐怖の暗雲を払いのける方法です

重大な時であるからこそ、私たち国民一人ひとりが、嘘で塗り固められた情報に惑わされることなく、正しい判断をしていかなければ、日本は本当に国家存亡の危機に陥ってしまうことでしょう。


北朝鮮の得体の知れない恐怖に怯え続け、誤った判断で日本を危機へ向かわせてしまうのか。
それとも、真実の情報を手に入れ、正しい選択を行い、望ましい未来を手に入れるのか。


そのどちらを選ぶのかは、ここまでお読み頂いたあなたならお分かり頂けているはずです。


ぜひ、今回お届けする動画で、隠され続けた日本と北朝鮮の間の核心部分を手に入れてください。
これさえ手に入れれば、北朝鮮にまつわる報道のすべてにおいて、なぜ日本人が騙されるべくして騙されてきたのかも分かります。


他では決して知ることの出来ない衝撃の真実、私達の未来を守るための重要な提言をお届けします。


衆議院議員総選挙が間近に迫った今、ぜひこの企画で、本当に重要な情報が何かを知り、正しい情報の見極め方を学んで下さい。 今回の企画が、あなたのお役に立てることを、心より願っています。


今回の緊急企画が、あなたのお役に立てることを心より願っています。

中森  護

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【 聞き手:菅沼光弘氏 プロフィール 】

元公安調査庁調査第2部長

元公安調査庁調査第2部長

1936年生まれ。
東京大学卒業後、公安調査庁入庁。すぐに、ドイツのマインツ大学に留学。
その後、対外情報活動部門を中心に、旧ソ連、北朝鮮、中国の情報取集に35年従事。対外情報の総責任者である調査第2部長を最後に退官。
現在は、アジア社会経済開発協力会の会長としてご活躍中。


著書には、「金正恩の黒幕はアメリカだった」、「アメリカが今も恐れる軍事大国ニッポン」、「ヤクザと妓生が作った大韓民国~日韓戦後裏面史」など多数。

【語り手:藤井厳喜氏 プロフィール 】

国際政治学者

国際政治学者

1952年生まれ。
早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、クレアモント大学大学院修士課程修了、ハーバード大学政治学部大学院博士課程修了。


ハーバード大学国際問題研究所・日米関係プログラム研究員、政治学部助手を経て帰国。現在は、株式会社ケンブリッジ・フォーキャスト・グループ・オブ・ジャパン代表取締役。著書多数。最近刊は『希望の日米新同盟と絶望の中朝同盟』、宮崎正弘氏との共著『韓国は日米に見捨てられ、北朝鮮と中国はジリ貧』等。

【 聞き手:鳥内浩一 プロフィール 】

株式会社リアルインサイト 代表取締役

株式会社リアルインサイト 代表取締役

1976年富山県高岡市生まれ。東京大学ならびに同大大学院卒業後、複数のコンサルティング会社を経て、2005年よりセミナー・講演のポータルサイト「セミナーズ」を運営するラーニングエッジ株式会社に経営陣として参画。世界トップレベルの研修コンテンツを日本で普及させる活動を行う。


2011年4月、株式会社リアルインサイト設立、代表取締役に就任。全国の経営者や起業家向けにコンサルティングや講演を行いながら、関わる全てを幸せにする”十方よしの経営学”『日本発新資本主義経営』を広めている。


著書に「売れる仕掛け」「逆説の仕事術」「「コラボ」の教科書」がある。

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