【池間哲郎】学校・テレビ・新聞が教えない感動の日本史 会場500人が涙に包まれた講演の映像を一度限り無料ネット放映
学校・テレビ・新聞が教えない感動の日本史
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常時1500いいね!以上の大人気池間先生facebookベスト投稿集

池間先生が、知られざる真実の世界史・日本史や、25年以上支援を続けているアジア各国から見た日本の素晴らしさを日々投稿しているfacebookには、毎回1500以上のいいね!がつく大人気(最大7000いいね!がつくことも)。 そのfacebook投稿は書籍化されてベストセラーにもなっています(育鵬社『日本はなぜアジアの国から愛されるのか』)。そんな池間先生のfacebookから、特にいいね!の多かった投稿を、今回ご登録頂いた皆様全員に厳選してプレゼントします。

放送で明かされる衝撃と感動の事実


自分の胸にしまっておくつもりだった真実の歴史。それを人々に伝えることを池間先生に決意させたのは、あの東日本大震災でした。支援のために被災地入りする中で彼が出会ったものとは?
一体何が池間先生を変えたのか?そのエピソードに心震えます。
 
二次大戦の真実は、500年以上前まで歴史を遡らなければ見えてきません。「大航海時代は大侵略時代」だという池間先生の真意とは?学校では決して教えない、コロンブスやマゼランの驚きの素顔とは?彼らが行った、目を覆わんばかりの残虐行為とは?
 
号泣必至の、日本とある国との友情の物語。欧米の植民地時代に人口が10分の1になってしまったその国で日本が行ったこととは?それに感謝して今なお続く、その国の親日表現とは?
 
「このままでは日本はどうなってしまうのか?」池間先生が強い危機感を感じた、ある調査。日本がダントツ最下位だったその調査結果とは?池間先生が「自分は臆病な男だが、何があっても逃げないのはこれがあるからだ」と言い切る基盤を今、日本人は失っているようです・・・
 
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講演参加者の生の感想

池間先生のお話を生でうかがうのは初めてでしたが、動画で視聴するより何倍も、身も心も引き締まる思いがしました。日本人として、また二児の父として、自分の中に確かな変化を実感しています。

日本人は本当に真実を知らなさすぎると思いました。自分は今まで何をしていたんだと思いました。僕は中学生なので、学校にお呼びして講演会を開いて、皆の人生を良い方向に変えていってほしいと思いました。

先生のお話は、涙なしでは聞けなかったです。魂を揺さぶられました。感動するとともに、日本人としての誇りを持って胸を張って、堂々と今後生きていきたいと思いました。

神戸から夜行バスでやってきて殆ど睡眠を取らぬままであったため、睡魔を恐れておりましたが、全くそんな心配どころか、熱い講演に感動しました。講演等で滅多に泣くようなことはない私のような者が、池間先生の話には心から感動しました。

池間先生のなぜ、日本が勝てると思っていない戦争に突入せざるを得なかったのか?自分たちが学校で習った歴史と本当の歴史の違い、日本人が自身を持てない理由がここにあるんだということが実感できました。欧米列強の中、白人たちの奴隷にされないように闘ってくれた祖先に感謝。今のアジア諸国の日本への期待を誇りを持って実現したいと思いました。

アジアで日本がどう思われているか。一次情報が知れてよかった。池間先生の熱い思い、震災での日本人の振る舞い。僕自身被災者ですが、改めて自信と誇りに自信がつきました。

日本はアジアの国々に嫌われていない!日本人は歴史教育の中で、本当のことを教えられていないということをこれまで知らなかった。もしくは知らなかったというよりも知ろうとしていなかったかも知れない。もっと真実を追求していきたいと思いました。

日本の教室で学ぶ歴史の中で、改めて私たちは、欧米中心の情報しか与えられておらず、また、アジアは中国・韓国・北朝鮮と、政治的に関わりのある情報しか与えられていないということに気がついた。私も一娘の母として、教育、特に親としての子供へのしつけや、日本を知る機会の提供など、意識的に関わってきたが、3.11のときと同じように、日本人の素晴らしさを示していけるのか、今の子供たちや親を見ていて不安を感じています。

池間さんのお話を聞いていて、始終泣きっぱなしになりました。アジアの子供たちのおかれた現状を目の当たりにして、いかに自分が恵まれた環境で生きているか痛感しました。 微力ながら、何らかの金銭的支援を行っていこうと思いました。

日本人が世界の中でどう見られているか、我々日本人がどういった民族であるのかを俯瞰して考えることができました。私自身の今後の活動の指針となるような貴重なお話をうかがうことができて感謝しております。

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「日本人であることが恥ずかしい」とまで子供に言わせる日本の教育

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
本企画の主催者、リアルインサイト 鳥内浩一です。

2014年5月6日。
弊社創立3周年を記念し、渋谷で500人規模の講演会を開催しました。

その大切な講演会で登壇して頂いたのが、池間哲郎先生です。

25年以上にわたって20億円近くの費用を投じ、ネパール、タイ、カンボジア、ミャンマー、モンゴル、スリランカ、ラオスなどアジア各国で支援活動を続け、貧困地域で暮らす人々とともに汗を流し、その壮絶な過去を分かち合い、多くの人々の命を救ってきた池間先生。

その池間先生にお話し頂いたのは、先生がアジア各国で現地の人々と直に触れ合う中で知り得た日本の真実、日本人が知らない日本の歴史についてです。

そこで明かされた知られざる「真実の歴史」に、会場を埋め尽くした500人の聴衆が衝撃と感動の涙に包まれました。

そこで浮き彫りになった日本の真の姿は、私たちに誇りと自信を与えてくれるものでした。

参加者の皆様から沢山の感謝の言葉も頂き、本当に開催してよかった、心からそう思いました。

でも、講演終了後、ふと考えました。

こんなに大切なことを、なぜ私たちは、学校で教わらなかったのか?
大人になっても聴く機会がないのか?

どこの国でも、自国の歴史については小学校から徹底して教えるのが常識。たとえば欧米では、聖書が教育の現場で使われています。

何度もそれを読むことで、倫理観・道徳心を育成し、国民が精神文化を共有することで、社会としての一体感を醸成しています。

一方、日本はどうか。
建国の歴史も教えず、それどころか徹底して「日本は侵略し、悪いことをした」と教育をします。そのため、自国についてよく知らず、自国に誇りを持つことさえ出来ない子供たちが沢山います。

池間先生は、自分自身が青年期まで抱えてきたのと全く同じその悩みを、いまだに多くの子供たちが抱えているのを、講演を通して直接見てきたそうです。

池間先生は、これまで50万人もの子供たちに、講演を通じて真実を伝え続けています。
子供たちは真実を知ると、嬉しそうに目を輝かせ、自信を取り戻していくのだそうです。

「日本人であることが恥ずかしかったが、やっと僕は日本人になることができた」

池間先生の講演を聴いて、そう語った子もいるそうです。
子供にこんなことを言わせてしまうのが、今の日本の教育の現状なのです。

こんな状況を、何としてでも変えなければならない。

一人でも多くの方に、この真実を届けたい。そして、自信と誇りを取り戻してほしい。

それが、今回この池間先生の講演をインターネットで無料放映することに踏み切った理由です。

まずは、あなたがこの真実を知って下さい。
そしてそれを是非、周りの方に伝えて下さい。

この企画がお役に立てることを心より願っています。

鳥内浩一

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【 池間 哲郎 プロフィール 】

一般社団法人アジア支援機構代表理事
認定NPO法人アジアチャイルドサポート代表理事
映像制作会社JAN(日本アジアネット)代表 現役カメラマン
沖縄大学非常勤講師 国際ボランティア論
「日本塾」塾長
1954年3月13日沖縄県生まれの62歳(2017年現在)

幼少期は沖縄本島北部の自然豊かな本部町で過ごす。中学に上がる直前にコザ市(現 沖縄市)へ転居。米軍統治下時代、米兵の闊歩する基地の街で多感な青年期を過ごす。

サラリーマンを経て29歳の時に映像制作会社を設立。経営者、並びにカメラマンとして結婚式、記録映像、CM等の撮影・制作を行う。

池間 哲郎 プロフィール

その一方、1987年から10年以上にわたり個人的にアジア各国のスラム街やゴミ捨て場等貧困地域の撮影、調査、支援事業を手掛け、国際協力運動に入る。 1999年任意団体を設立し2002年にNPOの認可を受け、現在は認定NPO法人アジアチャイルドサポートとなり、5千名近くの会員がいる日本有数の大型国際協力団体へと成長させた実績は高く評価されている。

「祖国を愛する思いが国際協力の基本」と自らの想いに伴い東日本大震災支援や青少年健全育成に対しても長期的な運動を展開中。

3500回にも及ぶ、全国の講演会では、自らの映像を駆使してアジア途上国の貧困地域に生きる人々の姿を通して、一生懸命に生きることの大切さ・感謝の心・命の尊さを全国の企業、団体、学校などで伝え続けている。

2007年東京都大田区山王に東京事務所開設。2011年一般社団法人アジア支援機構を発足。 2013年より「祖国を愛し日本人の誇りを持つ」との理念を掲げ、日本の素晴らしさと日本人の誇りをテーマに若者達と共に学ぶ「日本塾」を開塾。米軍統治下の沖縄で生まれ、青年期を米兵が闊歩する街コザ(現沖縄市)で過ごした経験と支援活動で200回近くも途上国に足を運び、人々と触れ合って来た体験に基づいた「日本塾」の講義は、自虐史観に陥る日本人の自信と誇りを取り戻す一助となり、現在は塾生が1000人に至る。

文部科学大臣奨励賞、カンボジア王国外国人最高勲章をはじめ、沖縄タイムス国際賞、琉球新報社会活動賞、地球倫理推進賞など数多くの賞を受賞。 著書に3年B組金八先生でも取り上げられた「あなたの夢はなんですか?私の夢は大人になるまで生きることです。」(致知出版社)、「最も大切なボランティアは、自分自身が一生懸命に生きること(DVD付)」(現代書林)、「日本はなぜアジアの国々から愛されるのか」(育鵬社)、「凛とした日本人になれ」(イースト・プレス・清水 克衛共著)などがある。

 

【 鳥内 浩一 プロフィール 】
株式会社リアルインサイト 代表取締役

富山県高岡市生まれ。東京大学ならびに同大大学院卒業後、複数のコンサルティング会社にて、金融、自動車、通信、電器、商社、アパレル、ITなどの企業をクライアントとしたマーケティング&ブランド戦略~新規事業立ち上げ~システム構築を手がける。

2005年よりラーニングエッジ株式会社に経営陣として参画。「世界No.1コーチ」と言われるアンソニー・ロビンズや「世界No.1マーケッター」と言われるジェイ・エイブラハムなどの世界的権威、フランクリン・コヴィー・ジャパン社やリッツ・カールトン社などとのタイアップ企画を成功させる。2011年4月、株式会社リアルインサイト設立、代表取締役に就任。全国の経営者や起業家向けに講演やコンサルティングを行いながら、自身の研究と実践の集大成を「日本発 新・資本主義経営」として体系化。

鳥内浩一 プロフィール

関わる全てを幸せにする「十方よし」の経営学としてその普及活動を行っている。 クライアント企業は累計300社以上、講演参加者はのべ1万人を超える。社名の由来real insight = 本物の(本質的な)洞察 の意味通り、一時的な流行や、古い常識、安易な思考に捉われることなく、クライアントが最良の結果を得るための本質的な解決策を提供することを追求することに強いこだわりを持つ。 著書に「売れる仕掛け」(PHP出版)「逆説の仕事術」(マガジンハウス)「『コラボ』の教科書」(かんき出版)

「売れる仕掛け」(PHP出版)、「逆説の仕事術」(マガジンハウス)

 

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